当社で別荘地をご購入いただいた方の現在の心境です。
別荘購入をお考えの方は必見です!

 私たちがここ≪アゼリアガーデン那須野が原≫に定住をはじめたのは、2004年2月から。
 東京都北区赤羽に住んでいたのですが、駅から近く混みごみしていました。定年後は『緑あふれる自然の中で暮らしたい』、また親戚が皆、東京在住のため、『孫たちの田舎づくり』も考えリゾート定住を決心しました。
 那須塩原には、トレッキングや温泉を楽しみに季節ごとに旅行に訪れていました。大宮から新幹線で40分と首都圏からも近く身近なリゾートというのがいいですね。妻も『那須地域なら』と賛成してくれました。
 特にこの土地はインターからも近く、周辺にはスーパーやホームセンターなども整っていて定住もできる環境です。
 購入の決め手にもなった自宅に引かれた温泉の源泉は64度と高く、冷まさないと入れないほどなのですよ。
 周辺もいろいろ見て回りましたが、これほど熱く『ツルツル、スベスベ』した温泉は他にはありませんでした。アトピーの孫の肌にも優しく、ここの温泉があっているみたいです。
 ここに暮らすようになってから愛犬ラブリーが家族に加わりました。那須野が原公園までの疎水沿いの散歩コースは最高です!
 『新緑は清清しく見事ですが、紅葉が待ち遠しいです。』
 那須塩原でのリゾート定住に大変満足しています。
【冨田様と愛犬ラブリー】

 2002年夏、栃木県宇都宮市のマンションからここ≪パークサイド塩原≫に引っ越してきました。
 私が宇都宮に勤務しているため通勤も可能で、それでいて『自然の中で子供をのびのび育てる事』のできる環境を探していました。
 日光、霧降高原なども検討しましたが、『インターに近いこと』『熱い温泉があること』、この2つが、ここ那須塩原に家を購入する決め手になりました。
 温泉は妻の希望でした。また管理事務所さんが地元の不動産会社だったことも安心できました。実際に購入後もいろいろ相談してきましたし、今では子供会や自治会等ご近所づきあいしていますよ。
 通勤は西那須野駅まで妻に車で送り迎えしてもらっています。在来線での通勤ですが、通勤ラッシュなどは無縁なのでまった<ストレス>もありません。
 週末になると小学生の娘と冬の薪ストーブに使用する広葉樹を集めに散策に出かけたり、車ですぐの箒川でヤマメやイワナなどの渓流釣りを思いっきり楽しんでいます。またスキー場(ハンターMt)も車で40分程度、冬も楽しみですね。
 『子供を自然の中で育て、私たち夫婦も季節の移り変わりを感じながら心豊かに暮らす』そんな理想の暮らしをここ那須塩原で手に入れました。
【寺沢様ご一家】
「理想の暮らしをここ那須塩原で手に入れました」

 山形に住んでいましたが≪アゼリアガーデン那須野が原≫を購入したのは2003年秋のこと。
 実はご夫妻のリゾート定住は2回目になる。以前から『定年後は自然がたっぷりの場所でゆったりと暮らしたい』と考えていました。
 1993年、私の定年をきっかけに、埼玉県所沢市から妻の実家がある山形県で定住をはじめました。もちろん温泉もありました。ところが『山形は雪が多く冬は毎日雪かきに追われて大変でした』
 実際に生活する中で、私たちにとって積雪の多い気象条件は大きな負担でした。そこで再び『定住できるリゾート探し』をはじめました。
 情報誌を見ながら長野県安中榛名や千葉県御宿なども検討しました。
 ここに決めた理由はやはり温泉。『効能豊で美肌の湯と言われるほどの優しい肌触り』と聞いていましたし、もちろん埼玉県に暮らすお子さん、お孫さんが気軽に足を運べるからというのも大きい。新幹線の駅やインターも近いし、渋滞知らずで行き来ができます。
 『まずは二人で愛情をかけて作る庭づくりから。その庭を眺めながら、ビーズや編物などができる“仕事部屋”も作りました』と奥様。
 2004年夏いよいよ“那須塩原暮らし”のスタートの幕が切られる。

 
【S様ご夫婦】

 「主人は会社員でした。そして私は給食弁当を提供する会社を経営していました。それはもう死に物狂いで働きました。そんなわけで、老後はぜひゆったり暮らしたいと、前々から考えていたんです。」と話すのは辻谷さんの奥さん。
 お2人とも100%念願が叶って、「自分たちだけでこんなにすばらしい生活を楽しんでいるなんて申し訳ないみたい」という。
 那須を選んだ理由は、奥さんが福島県会津の出身で、軽井沢・那須・塩原方面の地の利があったこと。
 また、休みの日には決まって、鬼怒川温泉など温泉めぐりをしていたようだ。
 そんなある日、息子さんが交通事故を起こし、大変な怪我をされ、車椅子生活を余儀なくされたという。
 「息子を連れてあの病院、このリハビリセンターと巡り歩く日々が続きました。そんな訳で早めに別荘を購入しようと思いましたが、適当な物件がない。今日はもう埼玉に帰ろうと思って目にしたのが、八木沢管理事務所の温泉センターでした。息子は体によさそうだ、とたいへん喜びました。それからというもの週末にはここに連れてきて、温泉に入れました。その甲斐あって驚くほどの回復ぶりをみせました。」と喜びの笑顔を見せている。
 秋の紅葉、冬の雪景色、そして春の若葉など、今この地での生活を心ゆくまで満喫。
 「もうどこにも出かける必要もありませんね。温泉は楽しめる、物価は安い、空気はきれいなど、まさに願ったり叶ったりです」という。
【辻谷様ご夫妻】
朝夕、秋田犬と散歩。
「こんなすばらしいところにすめて、念願かなった」という